KAKCHAR(カクチャ)お試しキャーンペーンのご案内♪

公開日時:2016/06/20

「KAKCHAR」誕生“8周年”を記念して♪


 

2008年、“お客様の困った”を解決するために「カクチャ」は誕生しました。

 

カクチャとは、お客様からの仕様図に基づき、当社専用CADシステムで

スピーディに設計を行い、組立図面データなどを無償でご提供するサービスです。

 

このデータを利用し、もっと便利にアルミフレームを使っていただきたく

 

2010年にマーキングシステム

 

2014年にはナット付きフレーム」を開発し

 

アルミフレーム・トータルサポートサービス「カクチャ」として

 

たくさんのお客様をサポートし、効率化・コスト削減に貢献してまいりました。

 

 

そして!! 今年は、末広がりの「八」である8周年♪

 

「もっともっとたくさんのお客様に利用してもらいたい」

「カクチャの便利さを知ってもらいたい」

 

ということで!!

 

本日、6/22(水)より  7/22(金)まで1ヶ月という短い期間ではありますが

 

「カクチャお試しキャンペーン」を開催いたします!!

 

 

期間中、カクチャにて作図をご依頼された全てのお客様に

心ばかりの粗品をプレゼントをご用意しました。

 

White
NICオリジナル「8in1ペン型ツールセット」♪

 

さらに!

 

キャンペーン期間中、カクチャにて作図依頼をされたすべてのお客様※には


 

なんと!

 

マーキングを無料でお試しいただけます!!

 

※通常は、初めてマーキングシステムをご利用のお客様で、

マーキング効果に関するアンケートをご記入いただける方に限って

マーキングを無料でご提供しているのですが、

今回は日頃の感謝を込めて、「すべてのお客さま」を対象にいたしました。

 

 

まずは、お気軽にご相談ください(*^_^*)
↓↓↓↓↓↓↓

http://alfaframe.com/inquiry#ENQCGI#

 

 

キャンペーン内容


・カクチャ作図依頼をされたお客様に粗品進呈。

仕様図をご提示いただき、カクチャにて作図されたお客様に粗品をプレゼントいたします。

 

・マーキング費用無料!

カクチャ作図依頼をされ、マーキングを試してみたいというお客様は
無償でご利用いただけます。

ただし、一部の条件をクリアしマーキング効果に関するアンケートをご記入頂ける方に限ります。

 

キャンペーン期間


  2016年 6/22(水)~ 7/22(金)

 

ご依頼方法


  まずは、簡単な仕様図をご提示ください。

・フレーム枠組みを書いていただき、それが仕様となります。

・ブラケット、アクセサリー類は作図不要です。

 

概略図
仕様図例

 

手書きでも受け付けておりますが、フレームをワイヤー図で表現されますと、

寸法が内側なのか外側なのかといった問い合わせも必要となりますので、

出来る限りデータでいただくことが間違いを防ぐことになります。

 

【Webでの受付】

・ホームページの「カクチャ問合せフォーム」より簡単にご依頼いただけます。

 

【お電話・FAXでの受付】

・仕様図とオーダーシートを添付し送信ください。

 

各営業所窓口はこちら→ http://www.nic-inc.co.jp/contact/index.html

 

※マーキング希望のお客様は、マーキング「有」にチェックを入れてください。

 

詳しいカクチャのご依頼方法はこちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ブログ【Q&A vol.25】カクチャの依頼の仕方について

 

 

マーキングシステムの3大メリット♪


マーキングシステムとは、特殊プリンタを用いて組立に必要な図面情報を

直接アルミフレームに印刷することで、部品を探す手間や時間を大幅に削減いたします。

 

マーキングの3大メリット

「組立工数の削減」

「組立スキルを選ばない」

「組立品質の向上」

それぞれのメリットについてはこちらをご覧ください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【Q&A vol.18】 マーキングのメリットは何ですか?

 

「組み立てに時間がかかる」

「ナットの入れ忘れや、組立ミスが多い」

「人手が足りない」「納期(時間)がない」

「量産品の組立工程を分業してライン化したい」

「海外で組み立てする際に言葉が通じず説明が難しい」

などなど・・・

アルミフレームの組み立てに関する“困った”は

マーキングシステムでスカッと解消♪

 

お客様それぞれにあったサービスをご提案させて頂きますので

是非この機会に「カクチャ」をお試し下さい。

 

 

 

 

 

 

 

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